阿川先生の、逆にチンポついてると思わせてさらにその逆にチンポついてないっていうキャラデザが、住吉九の巧いところだと思う
阿川先生の、逆にチンポついてると思わせてさらにその逆にチンポついてないっていうキャラデザが、住吉九の巧いところだと思う
キャラデザかなり成長したね
メス男子とかが好きな絵師が露木で盛り上がってROM専ノンケオタクが追従してたのマジで腹立つわ。伊能だろ。
ROM専ノンケオタクは伊能なのか?ノンケはアガワで伊能は自認枠か夢女子かって思ってた
いや、アガワ先生とか露木とか「でしか」射精できない馬鹿陰茎は改めたほうがいいだろという話。わかりづらくてスマソ。
全部で抜けるやつが偉いんだから。たぶん勇次郎も言ってるし。
いや、ROM専ノンケオタクが自己アピールのために使うのは普通に正ちゃんかも。
正ちゃん流石にあざとすぎるって。
野球を題材にしているけれども、ほぼほぼ心理戦漫画だから、野球に微塵も興味なくても楽しく読めて嬉しいよ。
授業で「心理的駆け引きを描いている作品を選んでその内容を説明し.その面白さを解説しろ」という課題が出たのでこの作品を選んだ。その節はお世話になりました。
読む前は「サンキュー」を「Thank you」だと思っていた。
「サンキューガッツ」「サンキューイッチ」という野球ファンのネットスラングがあり、多分そこから取られているから、Thank youでもある。
【あらすじ】
夜遅くまで野球の練習をしていると、どこからともなくピッチャーが現れて勝負を挑んでくるという「野球部狩り」の噂が横浜市に広まっていた。県立横浜霜葩高等学校野球部の小堀と広瀬は「野球部狩り」の正体を自校の生徒だと推測して夜のグラウンドに誘き寄せ、その正体を桐山不折と突き止める。中学時代に圧倒的なピッチングを誇っていた桐山だが、右肘を負傷して以来「1日に3球しか全力投球できない」体になっていた。しかし小堀は桐山にワンポイントリリーフとしてマウンドに立つことを提案する。高校3年、最後の大会まで3週間、9回ウラからの高校野球は逆転劇を見せることができるのか。個性豊かなキャラ達が彩る、青春野球漫画。