魔男のイチ
著者
["宇佐崎しろ", "西修"]
掲載誌
| 雑誌名 | 雑誌掲載情報 | 出版社 |
|---|---|---|
| 週刊少年ジャンプ | 集英社 |
細部
ランキング情報
2025年漫トロ個人ランキング 2 位 点 海底砂漠
2025年漫トロ個人ランキング 8 位 点 みつ豆
2025年漫トロ個人ランキング 25 位 点 よしはる
2025年漫トロ個人ランキング 26 位 点 外海
- 1 : 名前: かしま 2025/10/11 (Saturday) 14:21:22 10027
宇佐崎しろを応援し隊
- 2 : 名前: 146B 2025/10/11 (Saturday) 16:33:21 10032
しろちゃんじゃなくて良すぎるんだよなぁ
- 3 : 名前: ひじき 2025/10/12 (Sunday) 19:37:40 10083
いーやしろちゃんで良かったと思うぞ。そら西修が主すぎるししろたそが従すぎるけど。
- 4 : 名前: ひじき 2025/10/14 (Tuesday) 05:22:36 10209
魔法が人間と交尾可能なのビビるわ。反世界魔法のチンポも機能すんのかよ。
- 5 : 名前: 146B 2025/10/14 (Tuesday) 07:30:25 10214
交尾して子供ができちゃうと弱体化するらしいし反世界魔法パイセンはチンポをセルフ切除していそう
- 6 : 名前: なめし 2025/10/14 (Tuesday) 12:21:42 10227
女ばっかなのにアズくん枠どうやって作るんだろーと思ってたけどパワープレイだった。
- 7 : 名前: なめし 2025/10/14 (Tuesday) 12:23:58 10229
首都ナタリー、お笑い/音楽/……ナタリーの類似物すぎる。
- 8 : 名前: 海底砂漠 2025/10/14 (Tuesday) 12:36:34 10234
どのキャラもキャラデザが素晴らしい。イチくん犬系かわいいのに底知れない狩りマシーンなのがいい。
- 9 : 名前: よしはる 2025/10/16 (Thursday) 04:43:54 10362
個人的に魔女の対義語が魔法使いとされてることに違和感を覚えてたから、あえて「魔男」という語を使ってくれるのは嬉しい。まあ「魔法使いのイチ」だったら早々に打ち切られてるか。
- 10 : 名前: 146B 2025/10/19 (Sunday) 10:04:27 10450
これやっぱりチャンピオンの売れっ子にジャンプを食わせて作らせたChatGPTジャンプ漫画やろ
- 11 : 名前: なめし 2025/10/19 (Sunday) 19:02:50 10491
反世界魔法にチンポなかったらカプ厨が悲しむから多分あると思うよ。
- 12 : 名前: 外海 2025/10/20 (Monday) 06:53:42 10537
イチの戦闘描写や1枚絵がめっちゃカッコいいから、デスカラスとかトゲアイスとか魔女のカッコいい場面も増やしてほしい。
- 13 : 名前: みつ豆 2025/10/22 (Wednesday) 13:07:47 10596
魔女に対する「魔男」という新しい概念の対比で原始的なイチが魔女の文明社会で布教していくという構図がいい。
- 14 : 名前: なめし 2025/10/23 (Thursday) 18:51:29 10629
てかそもそも「男性」概念にどれだけの意味あるんだこれ?
- 15 : 名前: よしはる 2025/10/24 (Friday) 07:24:40 10647
女性社会で迫害を受けるみたいな展開があるかなと思ったけど、なんか割とすんなり受け入れられちゃってる。たとえバトル漫画でも、シリアス展開で心の機微を描いたほうがいい作品になると思うんだけどなぁ。男性設定はこれからのストーリーで活かされていくと信じたい。
- 16 : 名前: なめし 2025/10/26 (Sunday) 17:31:11 10729
修ちゃんがホンマのシリアス展開書けるわけがない。なぜなら修ちゃんの心が壊れてしまうから。
- 17 : 名前: よしはる 2025/10/28 (Tuesday) 09:55:46 10774
じゃあやっぱり本誌の器ではないじゃないですか。宇佐崎しろがもったいない。
- 18 : 名前: XYZ 2025/10/29 (Wednesday) 06:34:59 10802
あらすじ
魔法が「生き物」として存在し、女性だけが魔法を扱うとされる世界。幼くして山に捨てられ、狩人として育った少年イチは、辺境で王の魔法・ウロロと最強の魔女の激闘を目撃する。常識外の方法でウロロを討ち取り、男性で初めて魔法を手にした“魔男”となったイチは、深淵の魔女デスカラスの監視のもと、彼女や記録係のクムギらと共に魔法狩りの旅へ出る。狩人としての本能と孤独を抱えつつ、世界の常識を覆す存在となっていく――魔法ハンティングファンタジー、開幕。