きみだけがほんとう
著者
["やっそん義之"]
掲載誌
| 雑誌名 | 雑誌掲載情報 | 出版社 |
|---|---|---|
| ヤンマガWEB | 講談社 |
細部
ランキング情報
2023年漫トロ個人ランキング 2 位 点 まつだ
2023年漫トロ個人ランキング 5 位 点 なめし
2023年漫トロ個人ランキング 9 位 点 田中
2023年漫トロ個人ランキング 11 位 点 ひじき
2023年漫トロ個人ランキング 15 位 点 夕陽
2023年漫トロ個人ランキング 16 位 点 肉
2023年漫トロ個人ランキング 17 位 点 ふれにあ
2023年漫トロ個人ランキング 18 位 点 やまぴ
2023年漫トロ個人ランキング 29 位 点 マツオ
- 1 : 名前: 146B 2023/10/16 (Monday) 12:03:06 8350
下腹部にキュンと来た
- 2 : 名前: 夕陽 2023/10/17 (Tuesday) 02:21:15 8405
悪い血が流れてますよ、それ
- 3 : 名前: 146B 2023/10/17 (Tuesday) 03:00:34 8409
ペニスを切除すれば治るかもしれん
- 4 : 名前: なめし 2023/10/17 (Tuesday) 04:47:10 8415
巻末にえっちな絵がついていて嬉しい!
- 5 : 名前: ちろきしん 2023/10/18 (Wednesday) 02:04:01 8446
キャラクター描写が浅い。
- 6 : 名前: マツオ 2023/10/18 (Wednesday) 06:26:33 8451
一話が最大打点。メンヘラの解像度が低い
- 7 : 名前: 146B 2023/10/19 (Thursday) 14:54:31 8504
メンヘラの解像度が高くても嫌だよ。ジャンクを楽しもうぜ!
- 8 : 名前: レニ 2023/10/20 (Friday) 05:05:58 8512
きみだけがほんとう↔お前はフェイク
- 9 : 名前: まつだ 2023/10/20 (Friday) 21:51:21 8521
ふたなりだったらどっちも楽しめるのに…
- 10 : 名前: なめし 2023/10/21 (Saturday) 15:19:43 8541
キャラの作りが甘いからこそ双子の姉が突然ヒスるシーンで笑える漫画になったのでよかったとおもいます。
- 11 : 名前: なめし 2023/10/21 (Saturday) 15:40:06 8542
ふたなりは男女を兼ねるわけではないから、この漫画のキャラがふたなりになったとしたら、俺は楽しめなくなっちゃうとおもいます。
- 12 : 名前: まつだ 2023/10/22 (Sunday) 12:59:46 8559
確かに…!自分が甘かったです
- 13 : 名前: ひじき 2023/10/22 (Sunday) 13:19:13 8564
メンヘラの解像度が低いというか、作者の考えるメンヘラ像がこうなんだろうなというのがちょっと面白い
- 14 : 名前: 146B 2023/10/22 (Sunday) 13:47:15 8574
キャンキャン吠えるだけの女程度しか描けないのに男の湿度だけ異様に高いから狂気感じるんだよこのマンガ
- 15 : 名前: ひじき 2023/10/22 (Sunday) 13:53:30 8581
湿度高めの男の娘に迫られた実体験から描いてるのかもしれん
- 16 : 名前: なめし 2023/10/22 (Sunday) 16:24:57 8589
俺はやっそん義之のTwitterを数年前から見てるけど(権威づけ)、メンヘラを描こうとしてるというより、たんにこういう風にキャラを動かしたいだけな気がするなぁ。それが結果として雑なメンヘラとして受けとめられたりしてるだけで。
- 17 : 名前: 146B 2023/10/23 (Monday) 04:47:13 8606
両性具有的なエロさではなく、両性不具有的なエロさを感じる。ペニスもヴァギナもおっぱいもないエロさ、あると思います。
- 18 : 名前: なめし 2023/10/24 (Tuesday) 12:46:30 8689
変化も成長もできない力丸・かがみと、どんどん前に進もうとするきょうの間で対比があるから、(TV版あたりの)エヴァとかに一人だけ成長するやつ置いたらどうなんのかなって思って作ったんだと思う!!
- 19 : 名前: なめし 2023/10/31 (Tuesday) 08:41:44 8888
「」内は正確な引用ではないので、暫定です。
あらすじ
父親と不倫相手が交わる現場を目撃したことで女性に触れることができなくなってしまった力丸。高校生になり、隣に住む双子の姉・かがみと交際を始めるも、もちろん彼女に触れることはできない。変化も成長もできない自分に嫌気が差すなかで、かがみにそっくりな弟・きょうがある提案を持ちかける。「顔は姉ちゃんといっしょだけど触れるでしょ?」「俺で練習したらいいじゃん」 きょうのアプローチをきっかけに、力丸の人生は大きく動き出す。妖しい誘惑の果てにあるのは、破滅か、破局か、はたまたカタストロフか。