これを露悪と評するならば、一定数いるみいちゃんズの人生を我々の基準で否定することになるので間違いであると言いたい。みいちゃんは頑張ってやっていきしてんだよ……
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これを露悪と評するならば、一定数いるみいちゃんズの人生を我々の基準で否定することになるので間違いであると言いたい。みいちゃんは頑張ってやっていきしてんだよ……
実際、壇蜜ってテレビで出てくるエロいねぇちゃんってイメージ止まりで、たまたまテレビで見ても名前は知ってるなーぐらいだったけど、こんなん読んだらもっと壇蜜との(間接的な)時間共有したかったと思っちゃうじゃん……もうテレビには出てこないのに、今更なんで欲を掻き立てるようなことするんだよ……
宮島さんと鹿児島さんは事実、いじめの加害者と被害者で、宮島さん=悪、鹿児島さん=善という風な印象の不均衡さが生じそうだが、あさひさんがそんな対比を持ち込まず2人に平等に接するバランサーとして機能することで、2人の物語が同様の重みを持って同時並行で語れていると思う。でも一方であさひさんの人間としての心の機能どないなっとんじゃいになっててちょい怖い。
あゎ菜ちゃんの不遇な環境下で培ったたくましさを自分と切り離して「可哀想」と感じるかもしれないが、一般的に逆境とされる場でも苦と捉えるフェーズ抜きに楽しい〜〜と過ごせる最強マインドは我々も見習うべき。あれは人生の完成形の一つなんや。
あらすじ
人気セクシー女優・美やまゆりが電撃引退! そのニュースに打ちひしがれ、日々の業務も手につかないコンビニ店長・敷島は、途方に暮れつつも“推し”の影を探し続ける。そんなある日、バイトの面接に現れたのは、ゆりにそっくりすぎる謎の新人・玉川さん。「玉川さん 出てました?」と聞いてみたい!! でもこの大コンプラ時代にそんなことを聞けるはずもなく……。敷島の妄想は暴走し、玉川さんの正体を暴くためのドタバタ作戦が始まる! 妄想と現実が入り混じる爆笑必至のコンビニ×AVコメディー、レジカウンターから撮影開始!!
事故により夢を断たれた若きダンサー・葉賀琥太朗。舞台を失い、行き場のない日々を彷徨う彼の前に現れたのは、祖母の遺した「能」の世界だった。静寂の中で舞う面の男ーー“シテ”の姿に、琥太郎は失われた情熱の炎を見出す。華やかな照明の代わりに、鼓の音と息遣いに心を照らされ、型に縛られた世界の中にこそ真の自由が息づいていることを知った彼は、再び舞台を目指すようになる。伝統の重みと青春の衝動が交錯する中、「自らの花」を咲かせようと足掻く琥太郎が芸の世界で見つけるのは再生か、それとも真の自分かーー。宝生流第二十代宗家の監修の下、少年漫画史上初めて「能」を題材として描かれる本作が、古の舞台に新たな息吹を吹き込む。
能の良さが分からない人向けに、能の裏にあるオーラ的なものを視覚的に表現しているんだけど、そこら辺の緩急がうまく表現されているからすごく引き込まれる。まあ作者の色眼鏡を通した能でしかないけど。
滾の我慢顔が普通にエロくて勃起。
実際発育途中の10〜15歳の体ってエロいからなぁ。
普通に幽霊セックス『ウシミツガオ』の方がおもろいやろになっていた