ペニバンってのは所詮一話の釣り餌に過ぎなくて、夫婦の性生活、引いては絆を維持することの難しさと維持する努力を書いた作品だと思う
そう考えると好きでもないのにケツにバイブ入れられてるのは健気では?
ペニバンってのは所詮一話の釣り餌に過ぎなくて、夫婦の性生活、引いては絆を維持することの難しさと維持する努力を書いた作品だと思う
そう考えると好きでもないのにケツにバイブ入れられてるのは健気では?
まあそうした作品はフィーヤンなら割とあるし我々童貞オタク大学生が入れても悪ノリにしか見えんのよな
(50位以内に)入れられちゃったよ…
夫婦生活だけじゃなくて、周囲の人間関係の配置も上手い。会社の飲み会で典型的なホモソーシャルを描いたり、ザ・男性性みたいな妻の元彼と女性社員が異性愛ックスしてたり。だからこそ主人公夫婦の関係性が際立ってくる。
正直ペニバン願望持ってるやつ1人くらいおるやろ
いつから男性が自明に入れる側だと錯覚していた?
男性も挿れられるんだが?当たり前やん
夫婦の性生活の中にペニバンが溶け込まれすぎててヤバイ。ペニバンはファンタジーであるべき。
風俗やと90分25kかかるんやぞ?(経験ナシ)
ペニバンもの描いてる絵師調べてたら明らかにBL畑っぽい絵柄の人居たんだけど、腐女子ってイケメンを掘りたい願望あったりするんですかね
出オチ漫画。餌と大筋が繋がってないんだよなあ
ヤリチンは寂しさから強い性欲が来ている、あるいは女に飽きてるから男も行けたりするってことか?それともBLの文脈?
タバコ吸ったりする男らしい女が(やや女々しい)夫にぺ二バンを使うって構造はよかったかなと思う。
連載ではモザイクかかってなかったのに、単行本でペニバンにモザイクかかるのか……
倒錯的な性の漫画が読みたかったら、Girls for Mを定期購読しよう!
開発の過程を描いていくのかと思ったら堕ちるのが早すぎて拍子抜けしてしまった。そういう意味では出オチだしまんまと釣られたのだけどそれとは別に元カレの性格の悪さが最高に面白いし、同僚の「梅○にでもなっちまえ!!」って台詞に配慮がなさすぎて爆笑した。「黒髪ロング処女」というのも発想が安易すぎて笑える
結局主人公が一番面白みのない普通の人間なんだけど、そこにペニバンを挿入することで「面白い状態」となることが可能になり、辛うじて漫画として成立している、という構造が面白いと思った
でも、旦那に嫁が挿れて何が悪いんだ!面白がるようなことか!?とは思うしやっぱり主人公が一番つまらないのでは……。個人的にはアナニーしてるところが一番エロかったのでそういうシーンをもっと増やしてほしい
夫はイケメンで仕事もバリバリできて美人の嫁を貰ったマッチョマンなので、自分が男性の快楽を手放さんとしていることに葛藤してるのでは?
悔しい、でも、感じちゃう!って
ペニバンで掘られて前立腺イキするのは男の特権だからね、しょうがないね
葛藤する以前にあっさり挿入りすぎでは?と思ったし心身ともに段階的に慣らしていく過程が欲しかったんですけどまるまますっとばしていたのでなんだかなァって。まぁ感じちゃうなら仕方ないよね、とは思うし色んな意味でアナルが広かったんだろうなァと
淫夢厨がホモビ感覚でぺニバン漫画読むの草生えるからやめろ。
男性がヨガるファンタジーをフィールヤングで
旦那がひたすら可哀想だ。しかしそんな簡単にお尻受け入れられますかね?自分あんなの体験したら吐くと思う
ペニバン以降の展開が陳腐であまり面白くはないと思うんだけど、
この作品は女性向けファンタジーですか?
陳腐なのか?「入れる側」であることに象徴されるような典型的男性性を自ら手放そうとすることに対する、自分の中での、そして社会的規範との葛藤、面白くない?
というかペニバン以降と言うがペニバンは旦那の実質的な去勢を印象的かつ徹底的に行うための演出で、本当に描きたいことこそペニバン以降でしょ
う~ん、BL!
なんで夫のちんぽは入ったのにペニバンが入らないんだ
現実にあるシリアスな問題をフィクショナルに解決しているから、実質『スキップとローファー』
ペニバンを入れられる男の葛藤ってこの主人公にとってそんなに重いものだったのか。どうせ数日悩んで終わりだろうと軽く考えていたので、あとは取ってつけたようようなドラマだと思っていた。