へんなねえさん
著者
["吉富昭仁"]
掲載誌
| 雑誌名 | 雑誌掲載情報 | 出版社 |
|---|---|---|
| マンガ・エロティクス・エフ | 太田出版 |
細部
- 17 : 名前: hidesys 2013/11/17 (Sunday) 06:04:32 1988
毎日 不思議な鏡を使って一日前または一日後の自分とレズセックスを楽しむ少女、透明人間になる薬を飲んで全裸で街中を徘徊する少女、朝起きたら家族の中にいた妹次の日には姉に?!、自分の身体を縮小させる薬を得た少女のヒミツのアソビとは!?!? “あの”吉富昭仁の描くファンタジーフェチティッシュアンソロジー。と思って読んでたんだけど、後半からはこれらの話が相互に繋がっていき、最終話ですべての事情が明かされる!
ランキング情報
2013年漫トロ個人ランキング 8 位 点 抹茶
2013年漫トロ個人ランキング 10 位 点 ユーカリ
2013年漫トロ個人ランキング 16 位 点 だいそん
2013年漫トロ個人ランキング 24 位 点 山田
2013年漫トロ個人ランキング 28 位 点 ふわふわ
2013年漫トロ個人ランキング 29 位 点 森のくまぞー
- 1 : 名前: ななせ 2013/11/04 (Monday) 09:45:46 1216
最終回は不必要。微妙に不条理なままが良かったと思う。
- 2 : 名前: ななせ 2013/11/05 (Tuesday) 17:21:17 1250
ただ、吉富先生の淡白な絵とシュールなノリはこういう話で活きるんだなと。
- 3 : 名前: 森のくまぞー 2013/11/06 (Wednesday) 07:03:01 1258
こういういくつかの短編が最後に絡み合っていく話の構造が好み。
- 4 : 名前: のんき 2013/11/06 (Wednesday) 11:29:18 1307
こういう構造最近良く見る
- 5 : 名前: ダリ 2013/11/06 (Wednesday) 11:33:01 1313
吉富先生が好き勝手に描いてて楽しそうだなぁ
- 6 : 名前: ナラシカ 2013/11/06 (Wednesday) 11:33:12 1315
最後の放尿シーンが良かった。
- 7 : 名前: 抹茶 2013/11/07 (Thursday) 14:12:46 1503
最終回で今までの出来事すべてをまとめたのはすごいと思う。
- 8 : 名前: ユーカリ 2013/11/07 (Thursday) 15:35:43 1527
各話のナンセンス具合が非常に秀逸。古屋と吾妻が合体するとこうなるのかしらと興奮しながら読んだ。
- 9 : 名前: 黒鷺 2013/11/09 (Saturday) 10:37:04 1621
足の人だなぁ以上の感動はなかった。『スクール人魚』を読んでどうしようもない人なのかと思ってたけど、ふつうの漫画も描けるんだなぁ。
- 10 : 名前: 某田 2013/11/09 (Saturday) 11:32:01 1626
世にも奇妙なエロ物語。既視感のある話が多いんだけどなぜか妙にそそる。
- 11 : 名前: hidesys 2013/11/14 (Thursday) 08:39:39 1717
話の組み方まとめ方は素晴らしいし、さすがはベテラン漫画家といった感じ。
- 12 : 名前: さわキチ 2013/11/15 (Friday) 10:36:42 1789
ただのキチガイだと思っていたけど、ストーリーも組み立てることのできるキチガイだったのか。
- 13 : 名前: ふわふわ 2013/11/15 (Friday) 16:16:03 1855
吉富先生こういうの書けるんだ!っていう。
のびのびしていて、あんまり無理してなさそうなのが良い。
- 14 : 名前: 某田 2013/11/15 (Friday) 19:18:11 1863
ストーリーの組み方、絶対こじつけているだけだ! だがそれによって各々の話には正確な緯度と経度が設定され、今作は地に足をつけることとなった。犠牲となった変さに作品の根源を感じていたのでちょっと涙が。
- 15 : 名前: だいそん 2013/11/16 (Saturday) 05:44:30 1913
エロ漫画で涙流す勢漫トロに多すぎでは
- 16 : 名前: 山田 2013/11/16 (Saturday) 06:03:30 1954
吉富先生、30位ランクインしてあヤラセよかったですね~。流行らせコラ
- 17 : 名前: hidesys 2013/11/17 (Sunday) 06:04:32 1988
毎日 不思議な鏡を使って一日前または一日後の自分とレズセックスを楽しむ少女、透明人間になる薬を飲んで全裸で街中を徘徊する少女、朝起きたら家族の中にいた妹次の日には姉に?!、自分の身体を縮小させる薬を得た少女のヒミツのアソビとは!?!? “あの”吉富昭仁の描くファンタジーフェチティッシュアンソロジー。と思って読んでたんだけど、後半からはこれらの話が相互に繋がっていき、最終話ですべての事情が明かされる!


